ごあいさつ

院長

大学を卒業し小児科医になって、四半世紀がたちます。
その内17年間を開業医として地域の医療に関わってきました。
平成20年1月15日、利便性を考え当地に移転開業しました。
病気の早期発見を第1に、近隣の関連病院との協力を得て、最善の治療を心がけています。
お子様の様々な病気の診察、治療について、発達、発育など日常生活の疑問点、心配なことなど何でもお気軽にご相談下さい。
今後もホームドクターとして地域の子供たちの健康を守っていくため尽力したいと思っています。

略歴

札幌医科大学卒業。札幌医大小児科入局。留萌市立総合病院(3年間)、
札幌市肢体不自由児母子訓練センター(現発達医療センター)(3年間)、
国立小樽病院(2年間)、道立江差病院小児科医長(3年間)を経て、
1994年10月小椋こどもクリニックを開設し院長就任。

資格

日本小児科学会専門医、医学博士
所属学会 日本小児科学会札幌市小児科医会幹事
学校医(あやめの小学校) 園医(5施設)